こんにちは!仙台遠見塚店の入間川です。
真面目なタイトルになってしまいましたが、推しのお話です😊
約5年ぶりに札幌へ行きました。物心がついた時からずーっと応援し続けてきた嵐のラストライブでした。
言わずもがな、開演前から感情があふれ出してしまったのですが、
最後のライブなのに本当に楽しかった、本当に幸せだったと思えるライブをしてくれた嵐には頭が上がりません。
心が落ち着き始めた時にどうしようもなく悲しくなるかと思いますが…
直接伝えたいことを伝えられるというのは本当に幸せなことです。
贅沢にも報われた気持ちにしてくれるライブでした。
泣けるような感動する演出をやるのではなく、いつもと違うことをしたわけでもないのに、なんでこんなに嵐からの想いが伝わるのだろう…
悲しさに包まれるはずだったのに、なんでこんなに幸せな気持ちになれているのだろう…とずっと考えております。
私は人への伝わりかたや捉え方を気にしてしまうので、
「気持ちを伝える」ということについて考えることが多々ありますが
今回のライブはどれだけ考えても全く言葉にできず…
しばらくはこのことについて考えていこうと思いました。
「推しは推せるときに推せ」ですので、推しのいる方は後悔のない時間をお過ごしください…!