資料請求 お問い合わせ
after_maintenance

アフターメンテナンスが重要

家づくりは、家を建ててからが本当のお付き合い。
よって家づくりを託す会社は「アフターメンテナンスで選べ」とよく言われます。
というのも家のよしあしは、住んでみてはじめてわかる面が大きいからです。

また、そもそも自社の家づくりに自信が持てなければ、
充実したアフターメンテナンスの約束もできるはずがない、というのもあります。

ゆえにどこのメーカーや会社も、アフターメンテナンスの大切さをうたっているわけですが、
比較する際にはぜひ、以下の点に着目してください。

1.ちゃんと自社でメンテナンスを行っている?

建てた家のことを一番よく知っているのは、当然、建てた会社です。
家の構造もお客様のことも熟知しているからこそ責任もってできる、スムーズで適切なメンテナンスがあります。

特に大手メーカーでは、下請け会社に委託している場合が多いので、ご確認されることをおススメします。

2.専任社員がメンテナンスを行っている?

充実のメンテナンスをうたっていながら、担当するのは、営業マンや現場監督…という会社が少なくありません。

しかし、メンテナンスは本来の仕事の片手間で行えるような仕事ではないし、兼務では、不意に生じた不具合や故障への対応が迅速に行えるとも思えません。

極端な話、理想的なサービス内容を掲げることは簡単。

でも重要なのは、それをちゃんと行える体制があるのかどうか。見極めるポイントの1つは、「専任のメンテナンス担当社員がいる」ということです。

あいホームの定期点検(お引っ越し後1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年後、2年後)およびアフターメンテナンスは、
専任の社員が対応しているので安心です。